アメリカで映画・TV・ミュージカル・舞台俳優になる、「書く」「読む」から「話す」「聞く」

エンターテイメントの最高峰、ロサンゼルスに在るLAPACスクールが、アメリカ留学センターと協賛してコロナウイルスで留学を迷っている皆さんを元気付ける企画を、緊急に立ち上げました。渡米時期を、今から2022年までの2年の間の好きな日を選べるため、時間がたっぷり取れるある安心プランです。英語が不安なら2020年10月からスタートするLAPACのオンライン英会を日本から学ぶ事もできる特別クラスも用意しました。

オンライン英語クラスを受講するとアメリカに渡米後の受講が9カ月(3ターム)だけで済み、その後に米国国内で1年間の有給インターンシップが楽しめます。世界中で多くの人が将来への不安を抱いている今だからこそ、私達に何ができるかが問われ中、スカラシップの奨学金をチャンスにして、貴方の夢を実現に向けるその一歩を踏み出せるきっかけになる様応援をします。

英語力が不安なら日本からオンラインで学習

アクティング留学を目指したい気持ちは誰にも負けないけれど、英語への不安がどうしても残って悩んでいる方に、アメリカ留学センターが、現地の英語校オンライン学習を無料で代行手配します。日本のお時間に合わせたグループレッスンで、英語の基本の「読み・聴く・書く・話す」の4つを、貴方のレベルに合わせたクラスでスタートできます。オンラインのライブ授業では、先生に自由に質問もできます。ネイテイブのアメリカンイングリッシュを毎日日本に居ながら聴くことで、リスニングの聴き取りがずっと楽になります。英語は耳から習うもの、目から学ぶ日本の中高での英語クラスでは良い結果は期待できません。 

インターン研修先は自分で見つける!

自分をアピールする被写体だけがちょっと違うだけで、人々を楽しませるツールとして映画やシネマ更には演劇は、アート文化の中では、大きな位置を占めています。LAPACで学んだことを活かして、アメリカで働けるチャンスが得られるのは大きな魅了です。年間を通して行われるさまざまなオーデイションへの準備に、インターンシップ期間も有意義に過ごすことが出来ます。LAPACのアクテイング科では、ヘッドショット撮影、プロフィール制作、オーディションのノウハウと自己アピール方法の指導や、アクティングレッスン以外に徹底したワンツーマンで学べるのがLAPAC最大のメリットです。

LAPACとは?

ロサンゼルス パフォーミングアーツ コンサバトリー(LA Performing Arts Conservatory for Acting LAPAC)は、観光地でも有名なサンタモニカにあります。卒業生にはハリウッドで活躍中の俳優や監督、演出家も多数おり、多くの卒業生たちがエンターテイメント業界で活躍しています。教室には、実際のシアターを使用しており、実践に近い形で授業を受けることが出来ます。また、このシアターで定期的に生徒たちも公演を行うことができます。

LAPAC学科名通常価格スカラシップ最終価格申請時の内金
アクテイング・俳優科(12か月・4ターム)$25200$7000(77万円)$18200$6000
英語+パフォーミングアート(12か月・4ターム)$22500$7000(77万円)$18200$6000
スクリーン脚本科(12か月・4ターム)$25200$7000(77万円)$18200$6000
GAPイヤープログラム科(12か月・4ターム)$25200$7000(77万円)$18200$6000
フィルム映画制作科(12か月・4ターム)$33200$12000(132万円)$21200$6000
準学士号アクティング科(21カ月、7ターム)$67200$18000(200万円)$49200$7000
フィルム映画制作科(21カ月、7ターム)$67200$18000(200万円)$49200$7000

註:日本円表示は1ドル110円換算を適用、渡米時期により為替変動が見込まれます。

年齢: 不問
入学: 年4回の入学、各コース修了後に12ヶ月間アメリカで働けるOPT制度
費用: 申請料:150, 登録料:$100, I-20許可証発行 $150, 教材:$100, ライブラリー:$50

*キャンセル時の返金無選べる受講期間の有効性:2020/10/122-2022/10/12
*1年コース対象に始業3ケ月前の一括残高のお支払いで、さらなら割引きボーナスを進呈
*各コースは週平均18レッスンのフルタイム (映画制作コースは撮影日程で時間は不規則)
*ハウジング滞在+航空運賃+ビザ関連の諸費用+個人的な生活費は含まれておりません
*OPTインターン申請費用: $1200、有給でアメリカ中お好きな都市で働けます(オプションのみ)