正看は英語でレジスタードナース(Registered Nurse 通称: RN)

お問い合わせを頂く正看の皆様の90%は、
日本の看護専門校3年制の卒業生で


 英語科目履修はほぼゼロです。

つまり、英語が全然話せず苦手な方ばかりなんです。


残りの10%は4年制大学の看護学科卒の学士号者で、

英語表記は、Bachelor of Science Nursing(通称BSN)、

RNは世界共通のタイトルとして認められる資格です。

いずれの看護校で学ばれて正看になったとしても、

正看の年収格差は学歴面はあまり考査されず、

日本では勤続年数で年収が上がる傾向が未だに見られます。


正看の年収を米国と比べると日本の2倍は稼げます

4大卒のBSN取得者なら看護専門校卒よりダントツに高収入、

アメリカでの年収格差は下記の表で分かります。

  1. 公立短大の看護科卒(2-3学年でAS準学士号ゲット)
  2. 民間の医療専門校の看護科卒(2学年)
  3. 4年制大学の看護科卒(4年間でBSN資格をゲット)
  4. 更に大学院看護科卒(1-2年でMSN修士号オプション)
  5. 院卒者ならその上にさらなる看護学博士課程だってある


中でも大学院でプラクティショナーナース(Practitioner Nurse、通称PN) を修了すると、年収は軽く2200万を軽く超える高年収が得られます。

日本の看護師資格を活かし、アメリカの正看資格取りを目指す留学プログラムのご紹介。1年間の英語研修をほぼゼロ円で学べるチャンスを実現しよう!

看護留学したくても、予算不足であきらめている正看の皆様へ!

アメリカ留学センター米国本部に、多く寄せられた過去のコメント。

そんな皆さんの夢を何とか実現させたいとの想いを、

私たちは長い間探し求め、ついに最後に辿りついたのが

まだどこの留学エージェントでも考えつかなかった、

誰もが目指せるNCLEX受験サポートの支援プログラム

英語を学ぶ最短距離は、

日本語が使えない英語100%の生活環境下にどっぷり浸かる生活

が、誰にとっても一番の早道なのはわかりきっていること。

かといって、格安な語学留学を宣伝しているフィリピンのセブ島、

けれど、治安がイマイチでちょっと不安が残りますよね。

そこでご案内したいのが、

アメリカ・テキサス州都のオースチンです。

通常の語学研修に掛かる年間費用を

3分の1にまで落とせる低予算で

アメリカのNCLEX国家試験の受験準備が目指せる、

これが、「オールインワンの看護留学パッケージ」です。

こbゼロ円留学には何が含まれるかを一緒にみていきましょう!

  • 9カ月弱の英語研修後に3ヶ月のバケーションで通学ゼロ
  • WIFI+個室+食事込みの無料ホームステイ
  • 滞在先はミドルクラスでプールや大きな裏庭を持つ邸宅が多い
  • アメリカ文化の価値観をアメリカン家族から直接学べる
  • ロサンゼルスから直行便で3時間と便利な白人が多い都市
  • 英語校は、学生数5万人のテキサス大学キャンパスに近い
  • 英語クラスは週2日間だけ(月・水曜の18時間, 9A-7p)
  • 毎週木曜にオンライン無料英会話レッスン(8P-9P)
  • 英語研修の年間費用を、一般の語学留学の3分の1までで落とせる
  • ホームステイ宅で週5日のベビーシッター(日・火‣木・金・土曜)
  • 初回渡米時に英検2級合格と同レベルの英語力が望ましい
  • 日本の正看資格のみ対象
  • 国際運転免許の持参が必要
  • 入学時期は年3回 (1月初旬・5月上旬・9月初旬)


※為替変動(150-158円換算適用)で日本円表示額は、多少異なります。

※病院勤務の日本の正看は、夜勤がスケジュールに毎月組み込まれますが、アメリカでは夜勤は選択制オプションで、通常勤務の正看職務には含まれません。
夜勤は、最初から夜勤専属の勤務を希望する雇用契約を結んで、夜勤だけの担当となります。日勤よりも1.5倍の時給が支払われます。

中でも大学院でプラクティショナーナース(Practitioner Nurse、通称PN) を修了すると、年収は軽く2200万を軽く超える高年収が得られます。

日本の正看が、アメリカでRN資格を得るには、

NCLEX国家試験に合格する英語力の習得と

過去に出題された3000問の正解の暗記学習が

皆さんの看護留学を成功させる、唯一の方法です。


日本で英語スクールに通っても、

英語力の伸び悩みが深刻で躓きやすいのが現実だからなんです。

看護師国家試験にチャレンジするなら、まずは覚悟して始めよう!

独学で学ぶ英語に限度があるのは当たり前!

誰にもできるとは言えないからベストな解決策ではない。

英語環境100%で、五感を使って体で英語を覚える事が最短距離

日本人でも人気のホールフーズWhole Foods Marketの本社はテキサス州

15年前、米国トヨタ本社もテキサス移転を機に

多くの日系関連企業が西海岸カリフォルニアから

テキサス州へと移っています。


テキサス州では、連邦税だけで州の所得がゼロ

子育世代には魅力です。

コロナ禍も2020年以降のアメリカ人の人口移動の推移で、

テキサスは住みたい州のトップ5のひとつにランクイン
そのため、日本から新しいオフィスの設立や投資なども急増中で、

注目度ナンバーワンの州なんです。


また、テキサス州のGDPをみると、州別で全米2位と高く、

国土の広さはブラジルをやや下回るほど広大、

世界で第10位で保守系コンサバが多い地域で、

コケ―ジョンと呼ばれる白人種が多い環境


一方のカリフォルニア州は、ヒスパニック系が多数派で

民主党デモクラ色が強いリベラルな地域で

大きな違いが目立ちます。

オースチン(Austin)の人口100万は超える大都市

市内には生徒5万人を超えるテキサス州立大本校キャンパス

全米屈指のトップレベルの大学として有名です。

都市の規模から言えば、サンデイエゴ、サンノゼ、ダラスで

オースチンは全米12位で急成長を続けている地域で、

多くのIT大企業も集中し、

高学歴人口が多く富裕層流入が都市の発展を後押ししています。

その答えは簡単です。

どこの組織が運営する英語校に通学するかで、費用は大きく上下。


滞在費込みの1学年度(実質9か月間、又は2学期分)を

費用の高い順に並べてみたら、

私立大学⇒州立大学⇒民間英語校⇒コミュ二ティ公立短が

が運営する英語研修となります。

学費が安い事で知られるコミカレ公立短大でさえ、

超円安(156円)時代の今、滞在費込みで年260-350万円の時代です。

年間260-360万前後も掛かる語学研修留学の費用を,

どうやったら半分近くまで費用を落とせるでしょうか?


もしこれが本当なら、留学ご予算資金が少ない方でも諦めずに、

米国で正看として高収入で働ける夢が掴めそうですね。

プラン項目米国正看受験支援コース他社オペア留学Au Pair
渡米時のビザ一般留学のF-1ビザ文化交流訪問のJ-1ビザ   
対象資格と年齢日本の正看・年齢不問18-26歳の年齢規制有り
追加の条件・国際運転免許証
・健康診断書+予防接種
300時間の保育経験歴
必要な滞在期間基本12ヶ月・延長可6-12ヶ月(1年延長可)
主宰組織アメリカ留学センター 米国本部の独自企画米国政府認可の子守支援 チャイルドケアー
就労タイム週35時間前後・週5日週40-45時間、 1日平均8-10時間
必要な英語スキル英検2級以上の英語力基本的な英会話
子守の報酬基本は無給$200/週($8900/年)
滞在費(個室+食事)込み(無料)込み(無料)
こずかい支援$150/月($1800/年)ゼロ
学費支援年$9450
ホスト家族が全額負担
年$500まで家族負担
基本は通学案無し
英語スタデイ18時間/週・フルタイム 月曜と水曜/週10時間/週・オプション
パート学生
参加する目的NCLEX準備の受験生文化交流望む遊学生
休暇(無給)約40日間/年10日間/年
基本プログラム費$10000$2500(業者の平均請求)
航空運賃の負担片道運賃エコノミー
(日本→テキサス)
往復運賃込み
オリエンテーションオンラインで補佐日本で説明・研修会
ビザ申請の代行オンラインで補佐オンラインで補佐
渡米1年後$1000の報奨金提供無し
滞在先テキサス州オースティン当人の希望は不可
受け入れ家族大邸宅のミドルクラス(白人家族多し)当人の希望は不可
日本語サポート現地スタッフ補佐現地アメリカン連絡者
渡米できる時期締切り無し(通年3回)一定期間の規制ルール
デメリット初回基本費用が高め  NCLEX準備で時間不足
毎週の就労時間が長い
メリット英語学習できる環境
1年後も柔軟的対応
申し込み費用が安い
子守でもらえる給与

✅ 子供好きならオペア子守留学Au Pairがオトクかも

✅ 国際交流よりキャリア志向優先なら、ゼロ円留学にチャレンジ

下記に「看護ゼロ円留学プラン」の特長をリストアップしてみますね。

  • 契約1年後に短大・4大への進学・転校は自由オプション
  • NCLEX受験準備の学習時間はたっぷり・英語クラスは週2回だけ
  • 年間に掛かる約146万円の授業料 (週18週間)が無料でゼロ
  • ミドルクラスのホスト家族宅での滞在が無料でゼロ
  • 1年契約の満了後、報奨金を弊社から$1000進呈
  • 初回渡米の日本からテキサスまでの片道航空券をプレゼント
  • 正規フルタイム語学留学生のステータスでアメリカに滞在
  • CGFNS正看資格審査機関への初回の申請代行 (申請料は個人負担)
  • 初回渡米後の8ヶ月間、日本語による現地サポート
  • 在日米国領事館のビザ面接とビザ申請のコンサル (申請料は個人負担)
  • 初回渡米前のZOOM・オンライン相談フォローアップ

合わせて読みたい:「看護ゼロ円留学プラン」に関するよくある質問

「F-1ビザでの滞在と仕事(チャイルドケア)の両立は?」「CGFNSの代理申請はどこまで頼めるの?」「テキサスでの具体的な生活は?」など、この特別なプランに関する詳細な疑問をFAQで解説しています。

初回の渡米前までに英検2級合格、又はTOEIC600点以上を、日本で達成させましょう。理由は、初級の英語研修で無駄な時間を米国で費やして欲しくないからです。

NCLEX受験の時期を確実に早め、且つ、その後に控えるビザスクリーンの英語テストへの早いチャレンジを、何よりの皆さんの優先ゴールと定めましょう。

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