【ジュニア】短期留学|サンディエゴは僕の第二の故郷!22人が集まるクリスマスパーティーや国際交流で得た「伝える勇気」と将来の夢
サンディエゴは僕の第二の故郷
| 名前 | YK様 |
|---|---|
| 学校 | コネクト イングリッシュ ランゲージ インスティチュート |
問い
留学を決めたきっかけは?
今日の国際社会において世界共通語である英語を話せることは必須であり、また僕自身の夢として、将来アメリカで暮らすためにもっと英語を身近に感じて勉強したかったからです。
そのためには、日本の高校で難しい文法を習うより、実際にアメリカで生活してみて、本場のアメリカの英語や発音に少しでも耳が慣れればいいなと思ったからです。
問い
英語上達のためにどんなことをしましたか?
とりあえず、誰とでも積極的にコミュニケーションをとりました。
たとえ自分の英語がメチャメチャだったとしても、一生懸命に意思表示すれば相手もそれに応えて自分が何を言いたいのか分かろうとしてくれるという事が今回初めて分かりました。
幸いなことに学校がとてもインターナショナルだったのでとてもいいコミュニケーションの場になりました。
問い
ホームスティ先でのエピソードは?
クリスマスパーティーの時にホストファミリーの親戚やルームメイトの友達など、総勢22人ほど家に集まったことです。
こんなに大規模なホームパーティーに参加させてもらったことは僕の人生においてとても貴重な体験となりました。楽しかったです。
問い
アメリカの文化で驚いたこと、新発見したことは?
まず、どの家もクリスマスは盛大に祝う。次に、新年はわりとあっさりと(カウントダウンはするけど)祝うということ。サンディエゴのバスとトローリーは時刻表がない。
問い
楽しかったことは?
ルームメイトのファン君とウーチャンと一緒に夜にゲームセンターに遊びに連れて行ってもらったこと。
ホストファミリーが皆優しくて、いろんな場所へ連れて行ってくれたのがとても嬉しかったです。
問い
辛かったことは?
部屋が乾燥していて、水が飲みたくなって夜中に起きたこと。(でもその後すぐに加湿器を買ってもらった)
問い
印象に残った先生は?その理由は?
T先生。全身全霊で生徒に英語を教えてくれる姿勢がとても印象に残りました。また教わりたいです。
問い
その他、留学を終えて思ったこと・コメント
サンディエゴで過ごした2週間は、僕の人生において絶対に忘れることのできない特別な2週間となりました。
ホストファミリーのマリオン、アルバート、ファン、ウーチャンには本当にいくら感謝しても感謝しきれないほどです。絶対に近い将来もっと英語を話せるようになってまたサンディエゴに戻ってきます。
絶対にアメリカにまた戻ってきます!
“I’ll be back!”




