クワリカム公立学校区#SD69(カナダBC州)

カナダのクワリカム公立学校区のここがポイント
Point1
温暖な気候と美しい自然環境
Point2
美しい海岸線と豊かな自然に囲まれた、落ち着いたリゾートタウン
Point3
幅広い学習・進路プログラム
Qualicum School District#SD69(Canada-BC)
| 学校形態 | 公立校(共学) |
| 留学を受け入れる高校数 | 2校 |
| 学年(留学生受け入れ) | 8~12年(日本の中学2年~高校3年相当) |
| 価格帯 | 年間 約CAD 35,000~39,000(授業料・ホームステイ・医療保険等を含む概算) |
| 学生数(各高校別) | 900-1000人(留学生3~5%, 20-30ヵ国) |
| AP(上級)クラス | なし(学校区として正式なAPプログラムは開講していませんが特色あるプログラムが充実) |
| ロケーション | バンクーバー島東海岸のパークスビル・クオリカムビーチ |
| デュアルクレジット(2重単位制度) | 全校で提供(2校) |
| 英語補習 (ELL) | あり(英検2級以上~) |
| サマースクール | あり(英語研修又はアカデミック科目) |
| 制服の有無 | なし(私服登校) |
| 国際バカロレア採用校 | なし |
| カリキュラム制度 | BC州教育省のカリキュラムに基づく教育 |
| フランス語集中クラス | なし(一般留学生は対象外) |
| クラスの平均サイズ | 約22~26名程度(科目によって異なる) |
クワリカム学校区#SD69スクールの特徴
クワリカム学校区は、バンクーバー島東海岸の**パークスビル(Parksville)とクオリカムビーチ(Qualicum Beach)**を中心としたエリアに位置しています。カナダの中でも比較的温暖な海洋性気候で知られ、年間を通して過ごしやすい環境が魅力です。美しい砂浜や森林、山々に囲まれ、ハイキングやカヤック、ゴルフなどのアウトドアアクティビティも充実しており、自然豊かな環境の中でのびのびと学校生活を送ることができます。
学校区全体の児童・生徒数は約4,500名と比較的コンパクトで、生徒一人ひとりに目が届きやすい教育環境が整っています。留学生に対する英語補習(ELL)やホームステイサポートも充実しており、初めて海外留学をする生徒でも安心して学校生活をスタートできます。また、先生と生徒の距離が近く、きめ細かな学習サポートが受けられることも大きな魅力です。
クワリカム学校区では、BC州カリキュラムに基づいた教育に加え、Dual Credit(デュアルクレジット)やキャリア教育プログラムを提供しています。高校在学中に大学・カレッジの単位取得を目指せる制度や、実践的な職業体験を通じて将来の進路を考える機会が充実しています。少人数制ならではの丁寧な進路指導も行われており、大学進学を目指す生徒にも、自分に合った進路を見つけたい生徒にも適した学習環境です。

⇧ クワリカム公立学校区
クアリカム公立学校区では、英検2級程度の英語力があれば、現地での学校生活や授業にも比較的スムーズに適応しやすいレベルです。さらに、英語力に応じたELL(英語補習)プログラムも利用できるため、安心して留学生活をスタートできます。、まだ英検3級~準2級の初級レベルのお子様なら、早めの渡航で英語研修のサマースクール受講が、大きなご安心に繋げます。
クワリカム学校区が向いている生徒とは
クワリカム学校区は、落ち着いた環境の中でじっくり学びたい生徒に最適な学校区です。大都市のような喧騒がなく、海と森林に囲まれた自然豊かな環境で、勉強と学校生活に集中することができます。
また、学校規模が比較的コンパクトで、生徒一人ひとりに目が届きやすいことも大きな魅力です。先生との距離が近く、英語補習(ELL)や進路指導など、きめ細かなサポートを受けながら安心して留学生活を送ることができます。
さらに、高校在学中に大学・カレッジの単位取得を目指せるDual Credit(デュアルクレジット)など、将来の大学進学を見据えたプログラムも充実しています。そのため、北米の大学進学を目指す生徒や、自分のペースで着実に英語力と学力を伸ばしたい生徒にもおすすめです。
「自然豊かな環境で安心して学びたい」「少人数教育の中で先生のサポートを受けながら成長したい」「将来は北米の大学進学も視野に入れたい」という生徒に、クワリカム学校区はぴったりの留学先といえるでしょう。

⇧ クワリカム学校区にあるクワリカム・セカンダリー・スクール
クワリカム・セカンダリー・スクール(Kwalikum Secondary School)の特徴
クワリカム・セカンダリー・スクールは、クオリカムビーチの静かな住宅エリアに位置する、比較的小規模で落ち着いた雰囲気の高校です。生徒一人ひとりに目が届きやすく、先生との距離が近いアットホームな学習環境が特徴です。
BC州カリキュラムに基づいた教育のもと、基礎学力の定着から大学進学準備まで幅広く対応しており、ELL(英語補習)やキャリア教育プログラムも充実しています。また、Dual Credit(大学単位取得制度)などを通じて、将来の進学やキャリアにつながる実践的な学びも提供されています。

⇧ クワリカム学校区にあるバレナス・セカンダリー・スクール
バレナス・セカンダリー・スクール(École Ballenas Secondary School)の特徴
バレナス・セカンダリー・スクールは、クワリカム学校区(SD69)の中で比較的大きな高校で、パークスビルエリアに位置しています。スポーツ、音楽、芸術などの課外活動が活発で、現地の生徒との交流機会も多く、にぎやかで活気のある学校環境が特徴です。
BC州カリキュラムに基づいた幅広い選択科目が用意されており、大学進学を見据えた学習からキャリア教育まで、多様な進路に対応しています。また、フランス語イマージョンプログラムも設置されていますが、主に現地生徒向けの継続プログラムとなっており、留学生は英語課程(ELLサポート含む)で学習を進めます。
2026-2027年度のカナダ留学お見積り
| クワリカム学校区の年間概算 | 予告なしに変更もあり |
| 項目 | カナダドル表示 |
| 出願料(返金不可) | $500 |
| 授業料(10ヶ月) | $15500 |
| ホームステイ管理費 | 授業料に含む(別途なし) |
| 医療保険(10ヶ月) | $1200 |
| ホームステイ費(10ヶ月) | $12000 |
| カストディアン(後見人代)+手配 | $650 |
| 初期オリエンテーション | プログラム費に含む |
| 空港送迎 | 無料(申請料に含む) |
| 留学生プログラム費 | $750(学費関連サービスに含む) |
| 追加滞在(1月又は8月の早期入居) | $1200(該当者のみ) |
| 総額¥387万円 | $33970 |
| ¥114換算適用時 (2026年7月現在) | |
ビザ申請費用・航空運賃・教材・エージェントの基本手配料は別途です。同じバンクーバー島内にあるビクトリ学校区の年間費用の概算とほぼ同水準です。
クオリカム学校区でのサマースクール情報
もし、英語に不安が残るお子様なら、毎夏に開催されるサマースクーがお勧めです。
クオリカム学校区(Qualicum School District)では、毎年7月から8月にかけて、留学生向けのサマープログラムが実施されています。 主に13歳〜18歳程度の中高生を対象としており、世界各国から集まる留学生と一緒に学びながら、カナダでの生活を体験することができます。
プログラム期間中は、英語力向上を目的としたESL(English as a Second Language)の授業が行われ、文法や語彙だけではなく、会話力や実際の学校生活で必要となるコミュニケーション能力を伸ばすことができます。また、カナダ文化体験や地域でのアクティビティなども組み込まれており、教室内での学習に加えて、現地の文化や自然に触れながら英語を実践的に学べる点が特徴です。
9月から年間留学を開始する学生の場合、7月〜8月のサマープログラムに参加することで、正式な授業開始前に英語環境やホームステイ生活に慣れることができます。 初めて海外で生活する学生にとっては、学校の雰囲気や地域の環境を事前に体験できるため、9月からの高校生活を安心してスタートするための準備期間として活用できます。
また、夏季期間(主に7月〜8月)にGrade 8〜12を対象としたSecondary Summer Learning(高校単位取得型のサマースクール)も提供されています。このプログラムは、単位取得、成績回復、卒業要件達成、または先取り学習を目的としています。留学生が参加できるかどうかは年度ごとに異なるため、事前にInternational Student Programへの確認が必要です。
クオリカム地域は、バンクーバー島東部に位置し、夏季(7月〜8月)は温暖で過ごしやすい気候に恵まれています。ビーチや自然を活かしたアクティビティも多く、英語学習とカナダ文化体験を組み合わせた充実した夏の留学生活を送ることができます。
年間留学を希望する学生は、8月に早めにホームステイへ入居し、サマープログラムに参加した後、9月から通常授業を開始する流れがおすすめです。事前に生活環境へ慣れることで、英語力の向上だけでなく、現地の学校生活への適応もスムーズになります。

⇧ クワリカム地区渓流
カナダ・クワリカム学校区の高校リスト(2校)
バレナス・セカンダリー・スクール(Ballenas Secondary School)
- 特徴: パークスビル(Parksville)に位置する大規模な高校です。フランス語浸透教育(フレンチ・イマージョン)プログラムなども開講されています。
- 公式リンク: Ballenas Secondary School
クワリカム・セカンダリー・スクール(Kwalikum Secondary School)
公式リンク: Kwalikum Secondary School
特徴: クワリカム・ビーチ(Qualicum Beach)に位置する高校です。アットホームな環境で、アウトドア教育プログラム(ROAMS)なども有名です。
クワリカム学校区の中学校リスト(参考:留学生進学ルート)
クワリカム学校区(School District 69)には、日本のような単独の「中学校」はありません。
この地域では、小学校(幼稚園〜小学7年生)を卒業すると、そのまま高校(中学8年生〜高校12年生)へ進学するシステムをとっています。
そのため、日本の中学1年生は小学校(エレメンタリースクール)に通い、中学2・3年生は高校(セカンダリースクール)に在籍して、高校生たちと一緒に学ぶことになります。
クワリカム学校区#SD69のスクール周辺環境

クワリカム地区ビーチ
カナダのバンクーバーアイランドに位置するクワリカム学校区(SD69)は、豊かな大自然と抜群の学習環境が魅力のエリアです。
日本からのアクセスは、まず羽田や成田からバンクーバー国際空港行きの直行便で約9時間かけて渡ります。そこから島へ向かうには2つの方法があり、空港から国内線に乗り換えて約20分でナナイモ空港へ飛ぶか、または陸路でフェリー乗り場へ移動し、BCフェリーに約1時間40分乗船してナナイモへ渡ります。ナナイモへ到着した後は、車やバスで30分から45分ほど北上すると、学校区の中心であるパークスビルやクワリカム・ビーチに到着します。
この地域は、目の前に広がるジョージア海峡の美しい砂浜と、背後にそびえるアロースミス山に囲まれており、山が冷気を遮るため、カナダ国内でも年間を通じて最も穏やかで温暖な西海岸気候に恵まれています。
スクールの周辺には豊かな森林、ハイキングコース、川や海がすぐ近くにあり、学校のアウトドア教育プログラムにもこの大自然が存分に活かされています。
地域の人口統計における人種構成は、バンクーバーなどの大都市とは大きく異なり、伝統的なカナダの雰囲気が色濃く残っているのが特徴です。
全人口の約93%から96%がイギリスやスコットランド、アイルランド、ドイツ、フランスにルーツを持つヨーロッパ系(白人)で占められています。その他は、地元のファースト・ネーションズ(Qualicum First NationやSnaw'naw'as)をはじめとする先住民族が約3%、アジア系やフィリピン系、アフリカ系などの可視的少数民族が約2%から3%となっています。
このように移民やアジア系の割合が数%と非常に低く、街や学校で聞こえる言語はほぼ100%英語であるため、日本語に頼らず「本物の英語環境にどっぷり浸かって語学力を伸ばしたい」という留学生にとって、これ以上ない最適な環境が整っています。

クワリカム地区街並み
治安の面でもカナダ国内で非常に高く評価されており、地域のボランティアや王立カナダ騎馬警察(RCMP)による防犯ネットワークが緊密に機能しています。住民同士が協力して「家族を育てるのに最高の、安全で思いやりのある場所」を維持しているため、都会の喧騒から離れて、子どもたちが安心して通学や生活を送ることができます。
地域コミュニティには、のびのびと子育てをする若いファミリー層と、アクティブに引退後の生活を楽しむシニア層が心地よく融合しています。
芸術家やミュージシャンが多く集まる活気あるアートカルチャーの街でもあるため、地元のギャラリーやシアター、お祭りなどを通じて、学生たちも豊かな感性に触れることができます。
さらに、学校区全体で環境サステナビリティ(持続可能性)や先住民族の歴史・文化の尊重に力を入れており、電気スクールバスの導入や太陽光発電の活用、文化理解の授業などを通じて、美しい環境を守り多様性を認め合う意識が街全体に深く根付いています。
滞在先のハウジング環境
クワリカム学校区(SD69)へ留学・滞在する場合、学生の主なハウジング環境は学校区が厳選して手配する「ホームステイ」となります。
完全な個室の提供 生徒には、ベッド、クローゼット、衣類用チェスト、勉強用の机、椅子、適切な照明、そして快適なインターネット(Wi-Fi)環境が整ったプライベートな個室が必ず用意されます。
1日3食の食事とスナックホストファミリーから、栄養バランスの取れた1日3食の食事とスナック(おやつ)が提供されます。なお、カナダの一般的な家庭の習慣として、朝食と昼食(学校へ持参するサンドイッチなど)は冷蔵庫にある食材を使って生徒が自分で用意し、夕食は家族全員で揃って温かい料理を食べるというスタイルが多く見られます。
専任コーディネーターによる徹底したマッチング学校区には各学校ベースで動く専任の「ホームステイ・コーディネーター」が在籍しています。生徒の趣味、アレルギー、ペットの有無、希望する家族構成(小さな子どもがいる家庭、静かな家庭など)の事前リクエストをもとに、最適なファミリーを慎重に選定・マッチングしてくれます。
受け入れるホストファミリーは、コーディネーターによる厳格な家庭訪問や面接をパスしているだけでなく、18歳以上の同居家族全員に犯罪経歴証明書(カストディアル・レコード・チェック)の提出が義務付けられており、安全面への配慮が非常に徹底されています。
前述の通り、この地域はヨーロッパ系(白人)のネイティブスピーカーが人口の9割以上を占める地域です。そのためホストファミリーのほとんどが英語を母国語としており、家庭内でも「100%の英語環境」が保証されます。
また、単なる「部屋と食事を貸し出す場所(Room and Board)」ではなく、「新しい家族の一員」として温かく迎え入れることがプログラムの基本姿勢となっています。週末にキャンプへ出かけたり、一緒に映画を観たり、現地の日常的な文化やイベントをファミリーと共に体験できるのが大きな魅力です。

カナダ高校留学からアメリカ進学という選択肢
カナダの公立高校から、アメリカの公立高校や私立高校へ転校・進学するケースは決して珍しくありません。カナダとアメリカは教育制度や単位制度に共通点が多く、取得済みの単位が比較的認定されやすいため、北米内での進路変更がしやすい環境が整っています。
そのため、まずはカナダの公立高校で英語力や学習習慣を身につけ、その後アメリカの高校へ進学するという進路も現実的な選択肢の一つです。
将来的にアメリカでの高校卒業や大学進学を目指すご家庭に対して、America Ryugaku Education(アメリカ留学センター米国本部)では、カナダからアメリカへの転校・進学サポートも行っていますので、お気軽にご相談ください。
カナダとアメリカ、両国で学ぶという価値
アメリカ留学を第一希望としている生徒にとっても、「カナダとアメリカの両方で高校生活を経験する」という進路は大きな魅力があります。
カナダの安全で落ち着いた教育環境と、アメリカの多様でチャレンジングな教育環境の両方を体験することで、語学力だけでなく国際感覚や適応力を養うことができます。異なる文化や教育システムに触れる経験は、将来の大学進学やキャリア形成において大きな財産となるでしょう。
留学費用の比較
一般的な目安として、カナダの公立高校留学費用は年間約320万~390万円程度で、学校区や地域によって費用に差があります。
一方、アメリカの公立高校交換留学(J-1ビザ)の場合、年間約260万~330万円程度で参加できるプログラムも多く、近年では必ずしも「カナダの方が安い」とは言えなくなっています。
もちろん、交換留学は原則1年間という制限がありますが、費用対効果を重視するご家庭にとっては、有力な選択肢の一つと言えるでしょう。
卒業まで在籍できるカナダ公立高校
アメリカの公立高校留学では、J-1交換留学やF-1ビザによる公立高校留学に在籍期間の制限が設けられているケースが一般的です。
一方、カナダの公立学校区(School District)では、留学生受け入れ認可校であれば、高校卒業まで継続して在籍できる学校が数多くあります。
そのため、北米の大学進学を視野に入れている生徒にとって、カナダ高校留学は「長期的な学習計画を立てやすい」「進路変更にも柔軟に対応できる」という大きなメリットがあります。
現在では、留学費用だけでカナダとアメリカを比較する時代ではなくなりました。大切なのは、お子様の性格や目標に合った留学スタイルを選ぶことです。
カナダで卒業を目指す道、アメリカへ進学する道、あるいは両国で学ぶ道。北米留学には、多様な可能性が広がっています。
スポーツ・アクティビティ















カナダ・コモックス学校区への出願書類
| 願書 | 公式のオンライン出願システム |
| 成績表 | 過去2-3年間の成績証明 |
| 写真 | 当人と家族写真 |
| パーソナルエッセイ | 自己紹介兼ねた留学の動機 |
| 推薦状 | 1) 担任の先生又は英語教師 2) 部活動の顧問コーチ (オプション) |
| プロフィール | 1) 受賞歴・入賞歴・表彰歴 2) スポーツや部活動での活躍度 3) ボランティア歴・社会貢献度 |
出願について
願書
クワリカム学校区の留学生プログラムでは、明確な一斉締め切り日を設けて審査する形ではなく、基本的に「ローリングアドミッション(定員に達するまで出願を随時受け付け、先着順に審査・合否を決定する方式)」を採用しています。
カナダの学生ビザ発給には数ヶ月かかることが多いため、学校の枠が空いていたとしても、渡航に間に合わせるためには入学希望時期の6ヶ月〜8ヶ月前には出願を完了させることが強く推奨されています。
成績表
在校する学校の成績証明書は、書類選考で学力を評価される資料で、最も重要視されます。平均点以上の成績が求められています。
パーソナルエッセイ
エッセイは、自分のことを学校にアピールするツールです。自分が何を考え、なぜ留学したいのか、自分の夢などを自身の個性をアピールする事が大切です。
推薦状
担任の先生、或いは英語教師に依頼するのが最適です。出願する当人を良く知っている方にお願いすると良いでしょう。
プロフィール
クラブ活動や生徒会、ボランティアや受賞歴、入賞歴、表彰歴などが含まれます。これらの活動や受賞歴を通じて、リーダーシップや学業とのバランスがとれているかが重要となります。




